【特定】青木島遊園地のクレーマーは誰?名前は?信州大学の85歳名誉教授!

信州大学のクレーム名誉教授の特定画像

長野県長野市青木町にある青木島遊園地。

かねてより近隣住民のこどもたちの憩いの場として使用されていたこの公園が、2023年の3月をもって廃止になることがわかった。

どうやら公園の廃止には、ある大学の名誉教授による子供へのクレームが一枚噛んでいるとの情報があり、ネットではその教授に関する特定が進み物議を醸している。

この記事ではクレームをしたとされる名誉教授について、現在わかっている情報をまとめ紹介していく。

この記事で紹介する内容はネットで浮上している情報をまとめたものであり、真偽を肯定するものではありません。

目次

青木島遊園地のクレーマー名誉教授は誰?名前は今のところ不明!

青木島遊園地のクレーマー名誉教授の画像

クレーマー教授がネットで拡散したのは12月5日。

週刊誌NEWポストセブンが題材的に報道したのがきっかけだ。以下はその時の報道内容の一部である。

たった1人の「子供の声がうるさい」という意見で廃止になった長野市内の公園。

市に対して意見を言っていたのは大学の名誉教授だったことが週刊ポストの取材で明らかになった。

その1人の声で、子供の遊び場である公園を閉鎖した市の対応には疑問の声があがっている。
引用元 NEWポストセブン

廃止決定がされたこの公園は児童センター近くに位置するところで、いわば児童クラブ生たちが遊ぶ公園として長く親しまれた施設だ。

保護者が不在の時に使用される施設なだけに、近隣住みからはもちろん、このことはネットで物議を醸し、半ば炎上する形になりつつある。

報道によると、「こどもがうるさい」と児童施設に苦情を入れたのは、国立大学の教授を務めており、今は退職し名誉教授となっている男性であることが取材により明らかになった。

青木島遊園地のへクレームをいれたこの名誉教授とは一体誰なのか?

今のところ週刊誌の報道では実名などは公開されていませんでしたが、下の情報が確認されています。

・年齢は85歳
・国立大学の教授
・教授が住む自宅は公園近くの子供の声が聞こえる場所

青木島遊園地のクレーマーが信州大学の名誉教授一覧から特定が進んでいる!

この情報をもとにTwitterではクレームを入れた教授について特定作業が進んでいる。

場所が長野県というだけあって、報道されている大学は長野県の国立大学「信州大学」ではないか

といった情報が上がっている。

このツイートには信州大学という情報に加えて、名誉教授と思われる人物の名前が添えられていた。

誹謗中傷になりかねないので、実際の年齢の記載はここでは控えさせてもらう。

気になる人用に、信州大学の名誉教授一覧のサイトをここに貼っておこう→信州大学教授一覧サイト

【特定】青木島遊園地の空中画像がTwitterで拡散!

また問題になっている青木島遊園地の空中画像がTwitterで拡散し、名誉教授の自宅を特定しようとする動きまで出てきている。

週刊誌では確かに「子供の声がうるさい」と公園近くであることを示唆するような報道があったが、100%そうだとは限らないので、信憑性のない情報をもとに間違った特定情報を拡散しないようにここで注意しておく。

クレームを入れた名誉教授の人柄について近隣住民の方が語る。

苦情を入れたという名誉教授とは一体どんな人物なのか?

ポストセブンの取材に住民は以下の様に答えている。

男性は教授だからといって偉そうにするわけでもないし、地域の集まりにもちゃんと参加していました。酒席でも普通に話す人で、特に神経質な性格という感じもありません。威圧されるような感じもない。

特に人としてなにか問題があるとか、そういったものはないと、いうのがわかる。

こどもたちの声がするのは夕方の小一時間ほどだといいます。名誉教授ともあろう人がなぜゆえにそんなことを寛容になれないのか、疑問の声が多く見受けられる。

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